2009.05.09 Saturday 23:27
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思わぬ地雷フンデマシタ
引数の順序がリンカエラーを引き起こすって、、、
X:\開発室\filecomp>g++ -mtune=i686 -lpthreadGCE2 -DPTW32_STATIC_LIB filecomp.cpp -o filecomp2.exe
E:\TEMP/ccqUwGtt.o:filecomp.cpp:(.text$_ZN8FileComp14startReadFilesEv[FileComp::
startReadFiles()]+0x2b): undefined reference to `pthread_create'
collect2: ld returned 1 exit status
ところが順序を入れ替えてあげるとあっさり終了
X:\開発室\filecomp>g++ filecomp.cpp -o filecomp2.exee -mtune=i686 -lpthreadGCE2 -DPTW32_STATIC_LIB
またもや時間を無駄にしてしますた。。。ちなみにコンパイルしてたのは
TS録画自動運用で一時領域やFreeNASへの移動の際に使う自作CLI比較ツール
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2009.05.08 Friday 02:22
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結局なんてことはない問題でした
人生無駄にした感じ orz
原因はFreeNASで使用していたNICのIntel MT。扱いが雑だったせいか、おそらく
コネクター部分の接触不良。そういやルーター組んでたときの片割れはコネクターが
もげたし、心当たり蟻杉。PTに差し替えたららあっさりスループットがあがりました。
PTってFreeBSD6.4のHCLには記載ないけど使えるのね。。。
なおDevice Pollingは切った状態、Onにするとスループットが下がった(0.69GA版)
特にL2(netstat -e)/L3~4(netstat -s)ではエラーが増加してた傾向もなく
手探りで切り分けしつつ運用もしつつで割と本気で鬱になった。本番環境には
面倒くさがって手持ちの怪しいパーツを投入するなら尼で「急がばポチれ」
園児レベルまで問題掘り下げるとモノを大切にしようってことですかねw
解決するまでの間、受信側も別の問題を抱えていてこちらも疑ってたので
巷で評判のNICを買いあさり、まさにNIC長者
次はPlaggerを使ったpodcast自動配信環境をMacから移設しようかなと画策中
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2009.02.12 Thursday 01:33
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前回に続きFreeNAS de samba
チューニングしなくても50MB/s前後のスループットが出てるって2ch情報もあったけど
ウチでは2~3MB/sだったorz
まずは切り分け。NICはIntel 1000/MTでL2/L3共にエラーなし
念のためケーブルはCat6からCat7に変更。でも効果なし
スイッチは良い噂のないバッファローからポートミラーが組めるAllied-Telesisに交換
それでも解決せず、結局FreeNASのカーネルパラメーター(sysctl)というオチ
FreeNASのバージョンはチューニング時点で0.69RC2、今は0.69stable
まず最初にやること
システム→高度な設定からチューニングにチェックを入れる
これで一度試すべし
まずスループットに大きな影響を及ぼすのはTCP受信バッファ(RWIN)と遅延ACK
sysctl.confでnet.inet.tcp.recvspaceが64KB以上に大きくなっていることと
net.inet.tcp.delayed_ackが0(disable)になっていると、それなりに出るはず
我が家ではこれでもスループットが上がらなかったので、わざわざ
インテリジェントスイッチ買ってきてミラーポートを設定、キャプチャしてみた
そしたらデータ送信後、200msの無通信時間が。。。
smb.confのsocket optionsにTCP_NODELAYが記述されててもだめ
当時0.69RC2での事象やけど、遅延ACKが無効にならないバグがあるみたい
sysctlで直打ちしても解消しないのでdelayed_ackの待ち時間を変更してみた
net.inet.tcp.delacktime=1
単位はmsね。これで6MB/s前後まで改善。またキャプチャデータを見ていて
Window scaling factorが利いていないっぽい。ベースになるFreeBSDは
ver5ぐらいからrfc1323拡張はデフォルトONらしいけど念のため
net.inet.tcp.rfc1323=1
あとはTCP受信バッファ(RWIN)の変更
net.inet.tcp.recvspace=([MTU]-20-20-12)*[セグメント数]
MTUから引いているバイト数は、IPヘッダー/TCPヘッダー/rfc1323拡張ヘッダー
どちらかというと差し引いた値をキリのいい数字(4Kとか8Kとか)にして
MTUを増やすのがsambaからみると幸せ。セグメント数はfactorの縛りがあるので
2の乗数でよろ
これでひとまず12~13MB/sは出るようになった。GiB環境本来のポテンシャルが
出せてないので不満はあるけどひとまず運用中
参考にしたページは英文だけどNick Johnsonさんの
blog
Catholicかどうか聞いてくる怪しいサイトになってた
Yesでちゃんとページが表示されたけど少し不安や
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2009.02.07 Saturday 04:02
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本業が殺人的な忙しさでさっぱり書けず、ご無沙汰ブログになります。
投稿時間がおかしいですが翌日の夜間作業に向けて体内時計調整なので
TSを録画するようになってから順調に1TB HDD増殖中
これまでTeraStationとかHDL-GXRとかでなんちゃってNAS環境を
使ってたけど、こうも増えるとRAIDやバックアップでのデータの保全が煩雑
アプライアンスは安価なものはネットワークスループットも悪いので
高価なものでもあくまでファイルサーバーどまりでゴリゴリ処理も
させたいというコンソリ目的では使えない。費用対効果もイマイチ。
それでFreeNASですよ。USBメモリーからもboot可能
samba/AFPだけでなく、iSCSIターゲットとしても使用可能。VMwareにはお勧め
さらにDLNA(uPnP)やDAAP(iTunes)もサポートし、ディスク管理として
S/W-RAIDもOK。NASの最新機能がぎっしり詰まってるスグレモノ
しかも簡単便利なWeb GUIインターフェース+XMLバックアップ/リストアサポート
ジャパ○ットたか○もおすすめする商品
導入は簡単、Live CDから起動するだけ。詳細は世界が教えてくれるので割愛
ただ一点だけ、初回導入時に知っとけばよかったことを残しときます
- Embeded
組み込み型。kernelイメージがgz化されており、mini rootで起動後に
RAMディスクへ展開、/(root)としてマウントされる
RAMディスクだけにpkg_addなどパッケージの追加しても再起動後には
消えてなくなる。あくまでNASとしてだけ使いたい人向け
- Full
通常OSと同様に1パーティーションに導入される
パッケージ追加は通常のOSと同じなので、機能追加には向いている
ファイルレベルで比較したことないけどEmbeddedと初期機能は同じ?
パッケージ使用や、コンパイルしたければ最初からFullでの導入がお勧め
うちもMacからエンコ機能移転を見据えてffmpegなどパッケージを導入可能なFullで
導入してる
ご乱心でPhenom X4の9350eにしちゃった。どう考えてもoverspecなんだけど
いいや(笑)ちなみに4GBバグがありpanic落ちするので、2GBでの運用がお勧め
これがハマリへの序曲だとは思わず嬉々としてデータを移行してもた
続きはチューニング、特にネットワーク関連について書く予定
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2008.09.23 Tuesday 23:58
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えー、今回は仕事系のネタです
メールやら口頭やら電話やらで打ち合わせ/作業が決まるものの
その場にある手帳/PCに書き込みをすると最後にどちらかにまとめなきゃいけなかったり。。。
元々ずぼらなタチなんで面倒でやってられるかー、とかそもそも手帳なくなるし、とかで
脳内カレンダーがメインでもよくリセットされるの、こののーみそが
手帳からiPhoneに切り替えてみたのであとはGoogleカレンダーを同期できればと
暫く調査してた。googleはcalDAV対応したのでiCal同期はできるけど日本語化け問題は
解消しそうもないのでツールで何とかするしかないのが現状
答えは
E-WAさんのblogで紹介されてたBusySync
理想はiPhone<->googleだけど、我が家には24時間稼動Macがいるので
iPhone<->MobileMe<->iCal<->googleでやってみました。
ちなみに他のツールも検討してみてる。こんな感じ
gmailアカウントを登録して同期センター側にマスターを持たせてしまおうというのを
中継型と表記してます。情報を他者に委ねるのが嫌いなので即NG対象
iSyncを使いiCalと同期、MobileMe経由でiPhoneに放り込むのがiCal連携型ね
- GCALDaemon
iCal連携型。leopardからcorestorage.icsでなくなったので"/Users/[UNAME]/Library/Calendars/[UUID].calendar/Events/*.ics"とすれば動く
でもLeopard 10.5.4ぐらいから問題発生。10.beta16現在でも解消してないみたい
でも連絡先をLDAPディレクトリに乗せられるなど秀逸
- GSync
試してないので分からず
OSSで無料だけど、いまのところ一方向同期らしい
- Spanning Sync
Macなら一番メジャーかな?iCal連携型はいいとして中継型なのがNG
- Plaxo
OutlookもOKで対応ソフトの数ではNo1。iCal連携/中継型なのがNG
- gSync
iCal連携型。シンプルなので試してみたかったけどウェブページが消滅してた
- NuevaSync
MobileMe/iCalは介さずpush同期してくれる理想的な形。中継型なのであきらめた
説明してるサイトのコメントを見るとセンター側が安定してない?
- NemusSync
iPhone<->googleの理想的な形は捨てがたいけどJailBreak必要
いろいろ調べた中でも安定してる/バッテリーのもちに影響ないであろうiCal連携型に
絞ってみた。GCALDaemonがleopardで使えない、gSyncのサイトが死んでるので、消去法的に
BusySyncにしたけど大当たり。24時間稼動Macがあるならいかが?
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2008.08.08 Friday 18:11
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BluetoothがA2DP(音楽)対応してない、PCからのネット接続を許可してないことから
当初様子見のはずだったのだが、、、
気づいたら発売となったその週末には握ってた
いずれ対応するだろうとの甘い期待で先行投資
ま、いつものことでして
iPodTouchも持ってるのでインターフェースのよさは知ってたけど
それにしても移動しながらブラウジングできるって快適
1日は何とか持つので何とか使えますが、バッテリーのもちは正直つらい
Safariが落ちまくるのはiPodTouchからなんで気にはならないけど。ってAppleに
毒されてるな俺
ビジネスツールとしては一通り機能がついているので
ツールを混ぜて使いこなせるかはマニアの力の見せ所
PCからのネット接続はNetShareを結果を見る限りも少し後になりそうね
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2008.07.06 Sunday 12:07
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ここ1週間で3回フリーズしますた
何かが憑いてる、、、わけではなくて
熱暴走が原因っぽ。しばらく寝かしてから起動すれば普通に使える。
冷めてても意外と起動しないことも。。。電源か回路にもダメージがあるのか?
早速ミラー組みましたとも、万が一の事前バックアップ込みで10時間 orz
ま、今後もメンテに時間とられるよりマシか。。。
現象はステータス/アクセスランプ点きっ放し。再起動後はステータスランプの赤点滅
ハックしてtelnetできてるからHDDが原因でないことが分かったものの
正直ランプだけじゃ分からんて。正直、素人にはお勧めできない製品やね。
ユーザーからしてこれだし、サポートする側にとっても大変ジャマイカ
去年体調崩したことから今年は冷房入れずに生活してくつもりだったのに
いきなり挫折。また体をナイガシロにして廃人に近づくのデシタ(w
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2008.07.05 Saturday 07:33
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VGP-BRM1で落ち着いていたbluetooth熱が再燃
また色々買ってもた。
中でも目玉はDR-BT50
低音がいい。安物のヘッドフォンとは別次元で大満足よ
いや、マヂおすすめ
ただ、Windows+BlueSoleilの場合デフォルトだとSBCなるイマイチな
コーデックを使っちゃうみたい。なもんでmp3に変えてみた
ちなみにMacはサーバーとしてしか使わないのでまだペアリングすら
してない。SBC以外も使えるのかな?
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2008.04.06 Sunday 20:22
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証明書を作成するサーバー、検証サーバーなど立てるときりがない。
ハードのメンテなど面倒なことも多数ある。メンテナンスからある程度開放されるRAID保護されたNASを
何とか使えないかということで、前から気になっていた仮想化に手をだしてみた
VMwareServerでもよかったけれど、最近流行の準仮想化(Para Virtualization)をやってみたい
なもんでXenをFerora8と一緒に入れてみた。流石にMacへは入れてませんw
正直簡単。インストール時に追加コンポーネントを今すぐ選択としてから仮想化のチェックを入れる。
コレでxend含めた仮想化ソフトがインストールされ、完全仮想化環境は多分完了?
準仮想をターゲットにしてるので対応のカーネルをyum install kernel-xen.i686で導入
ちなみにネットワークにはブリッジ/NATとか何種類かあるみたい。デフォルトのブリッジで十分だったので手を入れてないです。
さらにxenカーネルをデフォルト起動にしたい場合は、/boot/grub/grub.confのdefaultパラメーターの値を編集。
0が1番目のエントリーを指すらしい。
xenのコマンドには2種類あるみたい?virt-xxxxとxm xxxx
あとホストOSはドメイン0、ゲストOSはドメインUっていうみたい
作成はvirt-intallから対話形式で進めてみた。第一弾はCA証明局
なお専用のイメージからしかインストールできないらしい。
CDからなら楽なのにな~と思いつつリンク先に従い仮想マシンにFedora8を導入
操作についてtips。Ctrl+]でホストOS(ドメイン0)に戻れる。
xm listでドメインをリスト表示。xm console [ID]でコンソールをドメインUに移せる。
GUIツールはvirt-managerで起動できる
細かいところは、リンク先なりググったページなりを参照にしてくださいな
IPアドレスを個別に設定するとIPがbookingしたり面倒なので、DHCPから管理することにした。
mac-IPが紐付く静的割り当てってやつ。今回IP第4オクテットを10進数表記をMACの第5/第6オクテットにあわせてみた。
なお、MACの第1~第3オクテットはXen projectで取得している00:16:3Eにしておくのが通例みたい
目的別かOS別かは決めてないけどIP第4オクテットを20x/21x/22x/23x/24x系に分類。251~254はただのOS導入直後専用のdhcpレンジとした
インストールはyum install dhcp.i386。/etc/dhcp.confを以下のように編集
ddns-update-style none;
ignore client-updates;
subnet 192.168.xx.0 netmask 255.255.255.0 {
option domain-name "xxxx";
option domain-name-servers [dnsサーバー名];
range 192.168.xx.251 192.168.xx.254;
option routers 192.168.xx.1;
option subnet-mask 255.255.255.0;
option broadcast-address 192.168.xx.255;
default-lease-time 600;
max-lease-time 7200;
host fedora8-ca1 {
hardware ethernet 00:16:3E:xx:02:01;
fixed-address 192.168.xx.201;
option host-name "fedora8-ca1";
}
host unknown-211 {
hardware ethernet 00:16:3E:xx:02:11;
fixed-address 192.168.xx.211;
option host-name "unknown-211";
}
host unknown-221 {
hardware ethernet 00:16:3E:xx:02:21;
fixed-address 192.168.xx.221;
option host-name "unknown-221";
}
host unknown-231 {
hardware ethernet 00:16:3E:xx:02:31;
fixed-address 192.168.xx.231;
option host-name "unknown-231";
}
host unknown-241 {
hardware ethernet 00:16:3E:xx:02:41;
fixed-address 192.168.xx.241;
option host-name "unknown-241";
}
}
ドメインUのmacアドレスは各仮想マシンにて設定するみたい
Fedora8では/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-xxxを編集
HWADDRパラメーターの値をdhcp.confで設定したmacアドレスに書き換える
ほんで再起動。これにて終了~
http://fedorasrv.com/xen.shtml
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060621/241362/?ST=virtual
http://www.itproexpo.jp/article/COLUMN/20080130/292479/
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2008.03.22 Saturday 23:59
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先日購入したばかりのHDL-GXRが、力量もわきまえずハックしすぎてbootしなくなりました。
iTunesフォルダーを移し終えた途端なのに。。。
結局イメージデータよりリストア後、データもリストアしてリカバリー、回復回復
iTunesサーバーのデーモンmt-daapdを動かしたかったのが動機。んなもんでapt環境を準備、もりもり事前準備を進めてたところ
glibcを上げすぎたらしく、前提パッケージが入らないと怒られたことが原因。
glibcをdpkgからversiondown適用した際に置き換えられないとの大量メッセージとともに異常動作モードに突入。
telnetはできるものの、dpkgはもちろんls -l/cp/tarすらcore dump吐いて実行できず
まずはHDDを直結しknoppix CDから起動してデータをバックアップして保全。さて、どーすんべかと世界に聞いてみたところ
世の中広いもので、
イメージデータを配布されてる御仁を発見。非常に助かったのでこっそり公開しときます
最終手段を確保したということで、早速glibcの戻しをknoppixから実施。HDD起動のOSでは適用不可なため、debファイルを展開の上
各種ファイルを手で戻してみるという荒業にチャレンジ。でもあえなく敗退し完全沈黙の鉄箱に早代わり。
今回はbootstrap完了kernel起動直後ぐらいよりディスクアクセスが止まり、再起不能
一日潰れたっす。。。あー疲れた
ちなみにHDDは500GBのBarracudaだったけど上記イメージ(WD5000AACSのやつらしい)で問題なく復旧しますた
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